
■チューリップ『ランジェリー』
これまた照明の加減で、、、
このなんともいえない「女の子PINK」感がお伝えできないのが残念です・・・。
いい加減、カメラの使い方マスターしたいです・・・。
ん??ランジェリー??下着???
まさにそんな感じ〇
ちょとお高いレースのブラを想像してしまいそーになるくらい・・・イイ色☆
このチューリップはリピートありだな♪ So Cute☆

■チューリップ『アンジェリカ』
ここ数年、不動の人気モノなチューリップ。 たぶん・・・。
ピンク色もいろいろあって、好きずきとかあるとおもうんだけど、、、
このアンジェリカのピンクは、とても優しい色だし、かたちも「柔らか」、
なのでこの子をみて「嫌い!」なんて思う人いないのでは? たぶん。
八重咲きだし、ポカポカなお昼間に、一斉に咲き乱れると、、、
もう、みんなが絵に描く「チューリップ」の形とはかけ離れてしまうっ。
バラ?トルコキキョウ??みたいな・・・。
三月になると、アンジェリカの店番率高いデス☆
よろしくね♪
あ、
昨日お届けしたアレンジメント☆

さっき紹介したチューリップ「ランジェリー」を使いました〇
「☆CHICKENNOT」さんいつもありがとうございます!
http://www.chickennot.jp/top.html
さきほどお届けしたアレンジメント。

「むうじゅ」さんいつもありがとうございます。
http://r.tabelog.com/kyoto/A2604/A260403/26014505/
ところでチューリップの語源がきになって調べてみました〇
「chuッ」てキスするときの唇ににてるのかなーと思っていたけど・・・
ちがったんだねー。
以下こぴぺ。
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ところで何気なく呼んでいるチューリップの呼び名にはどんな意味があるのでしょうか。
あるイギリスの園芸研究家がトルコに赴いた時「現地でこの花は何か」と聞いたところ、
現地のトルコ語ではラーレと言うのですが、形を聞かれたと勘違いした現地人が
「この花の形は頭巾の形をしたトルコ帽(チューリパン)に似ている」との意味で
「チューリパン」と紹介したそうです。
これをこの花の名前と勘違いして、その誤解が世界に紹介され、
チューリップの語源となったと言われています。
とんだ勘違いから生まれた名前なんですね。
まさか帽子の名前とは。
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ほんまに、まさか帽子のなまえとは・・・。